日時 令和3年11月6日(土) 13:30~15:30
講師 かわらんべスタッフ
参加人数 56名(運営協力員を含む)

<午後の部では焼き芋づくりの様子を紹介します>

焼きイモの準備。イモの下ごしらえです。

次に焚火を起こします。どんどん焚き物をいれて火を大きくして、イモが焼けるように準備します。

焚火の中心部に赤くなった「おき」ができてきました。焚火が落ち着いてきて十分に「おき」ができたら、「おき」の中にイモを入れます。焚火を見つめながらイモの投入が待ち遠しい様子。

いい「おき」ですね。この中に準備したイモを埋めていきます。

「おき」の中にイモを入れて待つこと20分ほど。細めのイモは焼き上がりの頃合いです。竹串を刺して確認。太めのイモはさらに待ちますが、みんな太くて大きなイモを選んだらしく、30分ほど待つことになりました。

焼きイモ完成。黄金色・紫色など色とりどり。おいしそうに焼けました。大成功です。種類によってホクホク・ネットリの食感のちがいも楽しめます。